1875 - 2025

1875 - 2025

1875 - 2025

1875 - 2025

平安女学院 創立150周

平安女学院 創立150周

平安女学院

創立150周

平安女学院

創立150周

新たな百年の

新たな百年の

新たな百年の

新たな百年の

What an opportunity to enlarge their minds, elevate their aspirations,

cultivate their hearts and make them know of Him who can sanctify

them wholly-body, soul and spirit.

What an opportunity to enlarge their minds, elevate their aspirations,

cultivate their hearts and make them know of Him who can sanctify

them wholly-body, soul and spirit.

What an opportunity to enlarge their minds, elevate their aspirations,

cultivate their hearts and make them know of Him who can sanctify

them wholly-body, soul and spirit.

What an opportunity to enlarge their minds, elevate their aspirations,

cultivate their hearts and make them know of Him who can sanctify

them wholly-body, soul and spirit.

18758320

18758320

18758320



18758320



ご挨拶

ご挨拶

ご挨拶

ご挨拶

学校法人平安女学院 理事長 毛利憲一

平安女学院は2025年、創立150年を迎えました。その歩みは1875年、現在の大阪市西区川口の外国人居留地に始まります。米国聖公会から派遣された宣教師エレン・ガートルード・エディが開いた学校は、後に「照暗女学校」とし、英語名をSt. Agnes’ Schoolといたしました。1894年に京都へ移転し、校名を「平安女学院」とあらため、この地で新たに生徒を募集し、1895年から授業をはじめました。

爾来、大阪での20年と京都での130年、あわせて150年間にわたり、本学院はキリスト教主義を基盤とした女性のための教育を行い、社会の多方面で活躍する多くの卒業生を輩出してまいりました。創立以来、困難のなかで学院の教育を守り育ててこられた先人に、心より敬意と感謝を捧げます。

また、本学院が150年の歴史を重ねることができましたのは、多くの方々のご支援の賜物です。京都府・京都市・高槻市をはじめ自治体・地域社会の皆様、日本聖公会関係学校、キリスト教学校教育同盟、協定校、そして同窓生・保護者・教職員の皆様に深く感謝申し上げます。

今日、少子化により私立学校を取り巻く環境は厳しさを増しております。長い歴史のなかで、時代の困難は必然的にやってきます。そのようななかでも、建学の精神を堅持し、未来に向かって学校を続けていくことができるよう、なすべきことをひたむきに続けてまいりたいと思います。今後とも、皆様の温かいご支援とご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

平安女学院は2025年、創立150年を迎えました。その歩みは1875年、現在の大阪市西区川口の外国人居留地に始まります。米国聖公会から派遣された宣教師エレン・ガートルード・エディが開いた学校は、後に「照暗女学校」とし、英語名をSt. Agnes’ Schoolといたしました。1894年に京都へ移転し、校名を「平安女学院」とあらため、この地で新たに生徒を募集し、1895年から授業をはじめました。

爾来、大阪での20年と京都での130年、あわせて150年間にわたり、本学院はキリスト教主義を基盤とした女性のための教育を行い、社会の多方面で活躍する多くの卒業生を輩出してまいりました。創立以来、困難のなかで学院の教育を守り育ててこられた先人に、心より敬意と感謝を捧げます。

また、本学院が150年の歴史を重ねることができましたのは、多くの方々のご支援の賜物です。京都府・京都市・高槻市をはじめ自治体・地域社会の皆様、日本聖公会関係学校、キリスト教学校教育同盟、協定校、そして同窓生・保護者・教職員の皆様に深く感謝申し上げます。

今日、少子化により私立学校を取り巻く環境は厳しさを増しております。長い歴史のなかで、時代の困難は必然的にやってきます。そのようななかでも、建学の精神を堅持し、未来に向かって学校を続けていくことができるよう、なすべきことをひたむきに続けてまいりたいと思います。今後とも、皆様の温かいご支援とご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

平安女学院は2025年、創立150年を迎えました。その歩みは1875年、現在の大阪市西区川口の外国人居留地に始まります。米国聖公会から派遣された宣教師エレン・ガートルード・エディが開いた学校は、後に「照暗女学校」とし、英語名をSt. Agnes’ Schoolといたしました。1894年に京都へ移転し、校名を「平安女学院」とあらため、この地で新たに生徒を募集し、1895年から授業をはじめました。

爾来、大阪での20年と京都での130年、あわせて150年間にわたり、本学院はキリスト教主義を基盤とした女性のための教育を行い、社会の多方面で活躍する多くの卒業生を輩出してまいりました。創立以来、困難のなかで学院の教育を守り育ててこられた先人に、心より敬意と感謝を捧げます。

また、本学院が150年の歴史を重ねることができましたのは、多くの方々のご支援の賜物です。京都府・京都市・高槻市をはじめ自治体・地域社会の皆様、日本聖公会関係学校、キリスト教学校教育同盟、協定校、そして同窓生・保護者・教職員の皆様に深く感謝申し上げます。

今日、少子化により私立学校を取り巻く環境は厳しさを増しております。長い歴史のなかで、時代の困難は必然的にやってきます。そのようななかでも、建学の精神を堅持し、未来に向かって学校を続けていくことができるよう、なすべきことをひたむきに続けてまいりたいと思います。今後とも、皆様の温かいご支援とご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

平安女学院は2025年、創立150年を迎えました。その歩みは1875年、現在の大阪市西区川口の外国人居留地に始まります。米国聖公会から派遣された宣教師エレン・ガートルード・エディが開いた学校は、後に「照暗女学校」とし、英語名をSt. Agnes’ Schoolといたしました。1894年に京都へ移転し、校名を「平安女学院」とあらため、この地で新たに生徒を募集し、1895年から授業をはじめました。

爾来、大阪での20年と京都での130年、あわせて150年間にわたり、本学院はキリスト教主義を基盤とした女性のための教育を行い、社会の多方面で活躍する多くの卒業生を輩出してまいりました。創立以来、困難のなかで学院の教育を守り育ててこられた先人に、心より敬意と感謝を捧げます。

また、本学院が150年の歴史を重ねることができましたのは、多くの方々のご支援の賜物です。京都府・京都市・高槻市をはじめ自治体・地域社会の皆様、日本聖公会関係学校、キリスト教学校教育同盟、協定校、そして同窓生・保護者・教職員の皆様に深く感謝申し上げます。

今日、少子化により私立学校を取り巻く環境は厳しさを増しております。長い歴史のなかで、時代の困難は必然的にやってきます。そのようななかでも、建学の精神を堅持し、未来に向かって学校を続けていくことができるよう、なすべきことをひたむきに続けてまいりたいと思います。今後とも、皆様の温かいご支援とご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

150年のあゆみ

150年のあゆみ

150年のあゆみ

150年のあゆみ

1875年、わずか3名の生徒とともに一歩を踏みだした平安女学院の歴史。

大阪から京都への移転、校名の変更などを重ね、明治、大正、昭和、平成の時代を経て、

令和の現在は、大学、高等学校、中学校、認定こども園に約1,200名の学生・生徒・園児が学びます。

1875年、わずか3名の生徒とともに一歩を踏みだした平安女学院の歴史。

大阪から京都への移転、校名の変更などを重ね、明治、大正、昭和、平成の時代を経て、

令和の現在は、大学、高等学校、中学校、認定こども園に約1,200名の学生・生徒・園児が学びます。

1875年、わずか3名の生徒とともに一歩を踏みだした平安女学院の歴史。

大阪から京都への移転、校名の変更などを重ね、明治、大正、昭和、平成の時代を経て、

令和の現在は、大学、高等学校、中学校、認定こども園に約1,200名の学生・生徒・園児が学びます。

1875年、わずか3名の生徒とともに一歩を踏みだした平安女学院の歴史。

大阪から京都への移転、校名の変更などを重ね、明治、大正、昭和、平成の時代を経て、

令和の現在は、大学、高等学校、中学校、認定こども園に約1,200名の学生・生徒・園児が学びます。

1875年(明治8年)

ミス・エディが大阪川口居留地で女学校を始める。「エディの学校」と呼ばれる。

1880年(明治13年)

校名を「照暗女学校」(英語名St. Agnes’ School)と称する。

1895年(明治24年)

校名を「平安女学院」と改め、京都市上京区の現在の地に開院。新校舎・明治館竣工。

1915年(大正4年)

平安高等女学校の設立認可。聖三一幼稚園を開設。

1920年(大正9年)

洋式制服および記章を制定。

1930年(昭和5年)

第1回 クリスマス・カンタータ

1947-1948年(昭和22-23年)

平安女学院中学校・平安女学院高校を設置。

1950年(昭和25年)

平安女学院短期大学(英文科・保育科)を開学。

1966年(昭和41年)

幼稚園を「平安女学院幼稚園」と改称

1987年(昭和62年)

高槻市南平台に短期大学学舎・幼稚園園舎完成。

2000年(平成12年)

滋賀県守山市に「平安女学院大学」を開学。

2007年(平成19年)

大学・国際観光学部を京都キャンパスに開設。

2009年(平成21年)

大学・子ども学部(現・子ども教育学部)を高槻キャンパスに開設。

2019年(平成31年)

「平安女学院大学附属幼稚園」を幼保連携型認定こども園「平安女学院大学附属こども園」に移行。

2025年(令和7年)

平安女学院 創立150周年。

1875年(明治8年)

ミス・エディが大阪川口居留地で女学校を始める。「エディの学校」と呼ばれる。

1880年(明治13年)

校名を「照暗女学校」(英語名St. Agnes’ School)と称する。

1895年(明治24年)

校名を「平安女学院」と改め、京都市上京区の現在の地に開院。新校舎・明治館竣工。

1915年(大正4年)

平安高等女学校の設立認可。聖三一幼稚園を開設。

1920年(大正9年)

洋式制服および記章を制定。

1930年(昭和5年)

第1回 クリスマス・カンタータ

1947-1948年(昭和22-23年)

平安女学院中学校・平安女学院高校を設置。

1950年(昭和25年)

平安女学院短期大学(英文科・保育科)を開学。

1966年(昭和41年)

幼稚園を「平安女学院幼稚園」と改称

1987年(昭和62年)

高槻市南平台に短期大学学舎・幼稚園園舎完成。

2000年(平成12年)

滋賀県守山市に「平安女学院大学」を開学。

2007年(平成19年)

大学・国際観光学部を京都キャンパスに開設。

2009年(平成21年)

大学・子ども学部(現・子ども教育学部)を高槻キャンパスに開設。

2019年(平成31年)

「平安女学院大学附属幼稚園」を幼保連携型認定こども園「平安女学院大学附属こども園」に移行。

2025年(令和7年)

平安女学院 創立150周年。

1875年(明治8年)

ミス・エディが大阪川口居留地で女学校を始める。「エディの学校」と呼ばれる。

1880年(明治13年)

校名を「照暗女学校」(英語名St. Agnes’ School)と称する。

1895年(明治24年)

校名を「平安女学院」と改め、京都市上京区の現在の地に開院。新校舎・明治館竣工。

1915年(大正4年)

平安高等女学校の設立認可。聖三一幼稚園を開設。

1920年(大正9年)

洋式制服および記章を制定。

1930年(昭和5年)

第1回 クリスマス・カンタータ

1947-1948年(昭和22-23年)

平安女学院中学校・平安女学院高校を設置。

1950年(昭和25年)

平安女学院短期大学(英文科・保育科)を開学。

1966年(昭和41年)

幼稚園を「平安女学院幼稚園」と改称

1987年(昭和62年)

高槻市南平台に短期大学学舎・幼稚園園舎完成。

2000年(平成12年)

滋賀県守山市に「平安女学院大学」を開学。

2007年(平成19年)

大学・国際観光学部を京都キャンパスに開設。

2009年(平成21年)

大学・子ども学部(現・子ども教育学部)を高槻キャンパスに開設。

2019年(平成31年)

「平安女学院大学附属幼稚園」を幼保連携型認定こども園「平安女学院大学附属こども園」に移行。

2025年(令和7年)

平安女学院 創立150周年。

1875年(明治8年)

ミス・エディが大阪川口居留地で女学校を始める。「エディの学校」と呼ばれる。

1880年(明治13年)

校名を「照暗女学校」(英語名St. Agnes’ School)と称する。

1895年(明治24年)

校名を「平安女学院」と改め、京都市上京区の現在の地に開院。新校舎・明治館竣工。

1915年(大正4年)

平安高等女学校の設立認可。聖三一幼稚園を開設。

1920年(大正9年)

洋式制服および記章を制定。

1930年(昭和5年)

第1回 クリスマス・カンタータ

1947-1948年(昭和22-23年)

平安女学院中学校・平安女学院高校を設置。

1950年(昭和25年)

平安女学院短期大学(英文科・保育科)を開学。

1966年(昭和41年)

幼稚園を「平安女学院幼稚園」と改称

1987年(昭和62年)

高槻市南平台に短期大学学舎・幼稚園園舎完成。

2000年(平成12年)

滋賀県守山市に「平安女学院大学」を開学。

2007年(平成19年)

大学・国際観光学部を京都キャンパスに開設。

2009年(平成21年)

大学・子ども学部(現・子ども教育学部)を高槻キャンパスに開設。

2019年(平成31年)

「平安女学院大学附属幼稚園」を幼保連携型認定こども園「平安女学院大学附属こども園」に移行。

2025年(令和7年)

平安女学院 創立150周年。

1875年(明治8年)

ミス・エディが大阪川口居留地で女学校を始める。「エディの学校」と呼ばれる。

1880年(明治13年)

校名を「照暗女学校」(英語名St. Agnes’ School)と称する。

1895年(明治24年)

校名を「平安女学院」と改め、京都市上京区の現在の地に開院。新校舎・明治館竣工。

1915年(大正4年)

平安高等女学校の設立認可。聖三一幼稚園を開設。

1920年(大正9年)

洋式制服および記章を制定。

1930年(昭和5年)

第1回 クリスマス・カンタータ

1947-1948年(昭和22-23年)

平安女学院中学校・平安女学院高校を設置。

1950年(昭和25年)

平安女学院短期大学(英文科・保育科)を開学。

1966年(昭和41年)

幼稚園を「平安女学院幼稚園」と改称

1987年(昭和62年)

高槻市南平台に短期大学学舎・幼稚園園舎完成。

2000年(平成12年)

滋賀県守山市に「平安女学院大学」を開学。

2007年(平成19年)

大学・国際観光学部を京都キャンパスに開設。

2009年(平成21年)

大学・子ども学部(現・子ども教育学部)を高槻キャンパスに開設。

2019年(平成31年)

「平安女学院大学附属幼稚園」を幼保連携型認定こども園「平安女学院大学附属こども園」に移行。

2025年(令和7年)

平安女学院 創立150周年。

創立150周年

記念事業報告

創立150周年

記念事業報告

創立150周年記念事業報告

創立150周年記念事業報告

創立150周年を迎えるにあたり、

本学院では創立150周年記念事業準備委員会​が発足。

約1年間にわたって多彩な記念事業を実施しました。

日頃からご支援いただいている地域の方々と

交流できる事業を数多く企画し、

学院内外の多くの方にご参加いただきました。

創立150周年を迎えるにあたり、

本学院では創立150周年記念事業準備委員会​が発足。

約1年間にわたって多彩な記念事業を実施しました。

日頃からご支援いただいている地域の方々と

交流できる事業を数多く企画し、

学院内外の多くの方にご参加いただきました。

創立150周年を迎えるにあたり、本学院では創立150周年記念事業準備委員会​が発足。

約1年間にわたって多彩な記念事業を実施しました。

日頃からご支援いただいている地域の方々と交流できる事業を数多く企画し、

学院内外の多くの方にご参加いただきました。

創立150周年を迎えるにあたり、本学院では創立150周年記念事業準備委員会​が発足。

約1年間にわたって多彩な記念事業を実施しました。

日頃からご支援いただいている地域の方々と交流できる事業を数多く企画し、

学院内外の多くの方にご参加いただきました。

聖アグネス教会・有栖館 記念公開

主催:学校法人平安女学院 法人事務局

公開期間:(有栖館)2024年3月23日(土)~3月29日(金)、(聖アグネス教会)2024年3月25日(月)~3月28日(木)

本学院礼拝堂「聖アグネス教会」と国・登録有形文化財「有栖館」を期間限定で無料公開し、地域の皆様に直接ご覧いただく機会を提供いたしました。​

イースター礼拝

主催:中高宗教センター

開催日:2024年4月25日(木)

2024年4月25日(木)体育館にて、全校でキリストの復活を祝うイースター礼拝が行われました。2024年度は、創立150周年に相応しく、ゲストにゴスペルユニットのMAKI&LILYさんをお迎えしました。

聖アグネス教会・有栖館 記念公開

主催:学校法人平安女学院 法人事務局

公開期間:(有栖館)2024年3月23日(土)~3月29日(金)、(聖アグネス教会)2024年3月25日(月)~3月28日(木)

本学院礼拝堂「聖アグネス教会」と国・登録有形文化財「有栖館」を期間限定で無料公開し、地域の皆様に直接ご覧いただく機会を提供いたしました。​

イースター礼拝

主催:中高宗教センター

開催日:2024年4月25日(木)

2024年4月25日(木)体育館にて、全校でキリストの復活を祝うイースター礼拝が行われました。2024年度は、創立150周年に相応しく、ゲストにゴスペルユニットのMAKI&LILYさんをお迎えしました。

聖アグネス教会・有栖館 記念公開

主催:学校法人平安女学院 法人事務局

公開期間:(有栖館)2024年3月23日(土)~3月29日(金)、(聖アグネス教会)2024年3月25日(月)~3月28日(木)

本学院礼拝堂「聖アグネス教会」と国・登録有形文化財「有栖館」を期間限定で無料公開し、地域の皆様に直接ご覧いただく機会を提供いたしました。​

イースター礼拝

主催:中高宗教センター

開催日:2024年4月25日(木)

2024年4月25日(木)体育館にて、全校でキリストの復活を祝うイースター礼拝が行われました。2024年度は、創立150周年に相応しく、ゲストにゴスペルユニットのMAKI&LILYさんをお迎えしました。

聖アグネス教会・有栖館 記念公開

主催:学校法人平安女学院 法人事務局

公開期間:(有栖館)2024年3月23日(土)~3月29日(金)、(聖アグネス教会)2024年3月25日(月)~3月28日(木)

本学院礼拝堂「聖アグネス教会」と国・登録有形文化財「有栖館」を期間限定で無料公開し、地域の皆様に直接ご覧いただく機会を提供いたしました。​

イースター礼拝

主催:中高宗教センター

開催日:2024年4月25日(木)

2024年4月25日(木)体育館にて、全校でキリストの復活を祝うイースター礼拝が行われました。2024年度は、創立150周年に相応しく、ゲストにゴスペルユニットのMAKI&LILYさんをお迎えしました。

平安女学院秋まつり

主催:中高地域連携・小学生担当

開催日:2024年11月9日(土)

当日は好天に恵まれ、1,000人を超える来場者がありました。グラウンドでは飲食やゲームのブースを設置し、アグネスホールでは地域の保育園の発表や本校と上京中学校合同の吹奏楽部演奏会などを開催しました。

アグネス詩人賞

主催:平安女学院大学国際観光学部

協賛:詩杜、草原詩社、合同会社FELISH、ペルーシュ、株式会社北斗プリント社

後援:大阪文学学校、ミッドナイト・プレス、株式会社土曜美術社出版販売、Lryic Jungle

開催期間:2024年5月1日(水)~11月30日(土)

国際観光学部として現代詩のコンテストを企画。学部に深く関係する「素敵な風景」という共通主題で作品を公募しました。

平安女学院秋まつり

主催:中高地域連携・小学生担当

開催日:2024年11月9日(土)

当日は好天に恵まれ、1,000人を超える来場者がありました。グラウンドでは飲食やゲームのブースを設置し、アグネスホールでは地域の保育園の発表や本校と上京中学校合同の吹奏楽部演奏会などを開催しました。

アグネス詩人賞

主催:平安女学院大学国際観光学部

協賛:詩杜、草原詩社、合同会社FELISH、ペルーシュ、株式会社北斗プリント社

後援:大阪文学学校、ミッドナイト・プレス、株式会社土曜美術社出版販売、Lryic Jungle

開催期間:2024年5月1日(水)~11月30日(土)

国際観光学部として現代詩のコンテストを企画。学部に深く関係する「素敵な風景」という共通主題で作品を公募しました。

平安女学院秋まつり

主催:中高地域連携・小学生担当

開催日:2024年11月9日(土)

当日は好天に恵まれ、1,000人を超える来場者がありました。グラウンドでは飲食やゲームのブースを設置し、アグネスホールでは地域の保育園の発表や本校と上京中学校合同の吹奏楽部演奏会などを開催しました。

アグネス詩人賞

主催:平安女学院大学国際観光学部

協賛:詩杜、草原詩社、合同会社FELISH、ペルーシュ、株式会社北斗プリント社

後援:大阪文学学校、ミッドナイト・プレス、株式会社土曜美術社出版販売、Lryic Jungle

開催期間:2024年5月1日(水)~11月30日(土)

国際観光学部として現代詩のコンテストを企画。学部に深く関係する「素敵な風景」という共通主題で作品を公募しました。

平安女学院秋まつり

主催:中高地域連携・小学生担当

開催日:2024年11月9日(土)

当日は好天に恵まれ、1,000人を超える来場者がありました。グラウンドでは飲食やゲームのブースを設置し、アグネスホールでは地域の保育園の発表や本校と上京中学校合同の吹奏楽部演奏会などを開催しました。

アグネス詩人賞

主催:平安女学院大学国際観光学部

協賛:詩杜、草原詩社、合同会社FELISH、ペルーシュ、株式会社北斗プリント社

後援:大阪文学学校、ミッドナイト・プレス、株式会社土曜美術社出版販売、Lryic Jungle

開催期間:2024年5月1日(水)~11月30日(土)

国際観光学部として現代詩のコンテストを企画。学部に深く関係する「素敵な風景」という共通主題で作品を公募しました。

アグネス・イルミネーション2024(高槻)

テーマ:Twinkling Stars~星のようにきらきら輝いて~

主催:イルミネーションクラブ

開催期間:2024年11月18日(月)~12月27日(金)

後援会役員の皆様にもお手伝いいただき、チャペル前広場だけではなく、バス停や中庭などもイルミネーションで飾ることができました。期間中500名を超える方が来場されました。

アグネス・イルミネーション2024(京都)

テーマ:未来に続く光の海

主催:イルミネーション委員会

開催期間:2024年11月22日(金)~12月25日(水)

未来へと広がる光の海を進むように、私たちの社会が明るく平和であり続けてほしいという願いを光で表現しました。環境にも配慮し、電飾はすべて省電力での点灯が可能なLEDを使用しました。

アグネス・イルミネーション2024(高槻)

テーマ:Twinkling Stars~星のようにきらきら輝いて~

主催:イルミネーションクラブ

開催期間:2024年11月18日(月)~12月27日(金)

後援会役員の皆様にもお手伝いいただき、チャペル前広場だけではなく、バス停や中庭などもイルミネーションで飾ることができました。期間中500名を超える方が来場されました。

アグネス・イルミネーション2024(京都)

テーマ:未来に続く光の海

主催:イルミネーション委員会

開催期間:2024年11月22日(金)~12月25日(水)

未来へと広がる光の海を進むように、私たちの社会が明るく平和であり続けてほしいという願いを光で表現しました。環境にも配慮し、電飾はすべて省電力での点灯が可能なLEDを使用しました。

アグネス・イルミネーション2024(高槻)

テーマ:Twinkling Stars~星のようにきらきら輝いて~

主催:イルミネーションクラブ

開催期間:2024年11月18日(月)~12月27日(金)

後援会役員の皆様にもお手伝いいただき、チャペル前広場だけではなく、バス停や中庭などもイルミネーションで飾ることができました。期間中500名を超える方が来場されました。

アグネス・イルミネーション2024(京都)

テーマ:未来に続く光の海

主催:イルミネーション委員会

開催期間:2024年11月22日(金)~12月25日(水)

未来へと広がる光の海を進むように、私たちの社会が明るく平和であり続けてほしいという願いを光で表現しました。環境にも配慮し、電飾はすべて省電力での点灯が可能なLEDを使用しました。

アグネス・イルミネーション2024(高槻キャンパス)

テーマ:Twinkling Stars~星のようにきらきら輝いて~

主催:イルミネーションクラブ

開催期間:2024年11月18日(月)~12月27日(金)

後援会役員の皆様にもお手伝いいただき、チャペル前広場だけではなく、バス停や中庭などもイルミネーションで飾ることができました。期間中500名を超える方が来場されました。

アグネス・イルミネーション2024(京都キャンパス)

テーマ:未来に続く光の海

主催:イルミネーション委員会

開催期間:2024年11月22日(金)~12月25日(水)

未来へと広がる光の海を進むように、私たちの社会が明るく平和であり続けてほしいという願いを光で表現しました。環境にも配慮し、電飾はすべて省電力での点灯が可能なLEDを使用しました。

連続公開講座

「京都の伝統文化—京都の文化をつむぐ心と美—」

主催:平安女学院大学 伝統文化研究センター

開講期間:2024年10月9日(水)~2025年1月16日(木)

京都の伝統文化・芸術の継承は面授による師資相承や血脈による一子相伝です。

また、この京都を舞台に一家をなす藝の達人も生まれます。

その方々の講義を学生と市民が同じ教室で拝聴し、伝統・芸術・文化を再考する機会としました。

連続公開講座

「京都の伝統文化—京都の文化をつむぐ心と美—」

主催:平安女学院大学 伝統文化研究センター

開講期間:2024年10月9日(水)~2025年1月16日(木)

京都の伝統文化・芸術の継承は面授による師資相承や血脈による一子相伝です。

また、この京都を舞台に一家をなす藝の達人も生まれます。

その方々の講義を学生と市民が同じ教室で拝聴し、伝統・芸術・文化を再考する機会としました。

連続公開講座

「京都の伝統文化—京都の文化をつむぐ心と美—」

主催:平安女学院大学 伝統文化研究センター

開講期間:2024年10月9日(水)~2025年1月16日(木)

京都の伝統文化・芸術の継承は面授による師資相承や血脈による一子相伝です。

また、この京都を舞台に一家をなす藝の達人も生まれます。

その方々の講義を学生と市民が同じ教室で拝聴し、伝統・芸術・文化を再考する機会としました。

連続公開講座

「京都の伝統文化—京都の文化をつむぐ心と美—」

主催:平安女学院大学 伝統文化研究センター

開講期間:2024年10月9日(水)~2025年1月16日(木)

京都の伝統文化・芸術の継承は面授による師資相承や血脈による一子相伝です。

また、この京都を舞台に一家をなす藝の達人も生まれます。

その方々の講義を学生と市民が同じ教室で拝聴し、伝統・芸術・文化を再考する機会としました。

平安女学院創立150周年

同窓会総会・記念式典・記念講演会

開催日:2025年1月21日(火)

場所:平安女学院中学校高等学校 体育館

冬晴れの空の下、平安女学院中学校高等学校体育館にて「創立150周年記念式典」を挙行しました。

同日、同窓会総会・記念講演会も行われ、関係諸機関・企業や同窓生約800名のご臨席を賜りました。

また、聖アグネス教会や明治館などの校舎も開放し、自由にご見学いただきました。

平安女学院創立150周年

同窓会総会・記念式典・記念講演会

開催日:2025年1月21日(火)

場所:平安女学院中学校高等学校 体育館

冬晴れの空の下、平安女学院中学校高等学校体育館にて「創立150周年記念式典」を挙行しました。

同日、同窓会総会・記念講演会も行われ、関係諸機関・企業や同窓生約800名のご臨席を賜りました。

また、聖アグネス教会や明治館などの校舎も開放し、自由にご見学いただきました。

平安女学院創立150周年

同窓会総会・記念式典・記念講演会

開催日:2025年1月21日(火)

場所:平安女学院中学校高等学校 体育館

冬晴れの空の下、平安女学院中学校高等学校体育館にて「創立150周年記念式典」を挙行しました。

同日、同窓会総会・記念講演会も行われ、関係諸機関・企業や同窓生約800名のご臨席を賜りました。

また、聖アグネス教会や明治館などの校舎も開放し、自由にご見学いただきました。

平安女学院創立150周年

同窓会総会・記念式典・記念講演会

開催日:2025年1月21日(火)

場所:平安女学院中学校高等学校 体育館

冬晴れの空の下、平安女学院中学校高等学校体育館にて「創立150周年記念式典」を挙行しました。

同日、同窓会総会・記念講演会も行われ、関係諸機関・企業や同窓生約800名のご臨席を賜りました。

また、聖アグネス教会や明治館などの校舎も開放し、自由にご見学いただきました。

創立150周年記念募金に

ご協力いただいた方へ

創立150周年

記念募金に

ご協力いただいた方へ

創立150周年記念募金にご協力いただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
ご厚志は、学生・生徒がより良い環境で学ぶことができるよう、教育・研究施設設備の充実など有効に活用させていただきます。
今後ともより一層のご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


創立150周年記念募金にご協力いただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
ご厚志は、学生・生徒がより良い環境で学ぶことができるよう、教育・研究施設設備の充実など有効に活用させていただきます。
今後ともより一層のご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。